日経エレクトロニクス 2007/07/16号

特集1 QUALCOMMの闘い
第3部<米国の政策> 特許制度は変われども,プロパテントは揺るがない
第3部<米国の政策>

澤井 智毅知的財産研究所ワシントン事務所 所長,日本貿易振興機構ニューヨークセンター ディレクター米国の特許制度が,大きな変革の時期を迎えている。特許庁で長年特許行政に携わり,現在は米国ワシントンにおいて特許制度改革に向けた動きをつぶさに観察している著者が,潮流の変化を解説する。 2007年4月18日,米国の上下両院に「特許改革法案2007」が上程された。(64〜65ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3047文字

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この特集全体
特集1 QUALCOMMの闘い(49ページ掲載)
QUALCOMMの闘い
特集1 QUALCOMMの闘い(50〜51ページ掲載)
特許への執着標準化への執念
特集1 QUALCOMMの闘い(52〜59ページ掲載)
第1部<プロパテントの申し子> これがQUALCOMMウエイ,強い特許で標準を獲る
特集1 QUALCOMMの闘い(60〜63ページ掲載)
第2部<4Gの標準化> いよいよ「IMT−Advanced」,LTE,UMBらが出発点
特集1 QUALCOMMの闘い(64〜65ページ掲載)
第3部<米国の政策> 特許制度は変われども,プロパテントは揺るがない
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update:19/09/26