日経ビジネス 2007/07/23号

本 新刊の森●パーソナルライフ 永田町VS霞が関 最高権力を奪取する者は
政治家の力量を問い直す
『永田町vs.霞が関  最高権力を奪取する者は誰か』

 2001年の参院議員選挙で初当選し、昨年には事実上、参議院自民党の「ナンバー3」である政策審議会長に抜擢された舛添要一氏。同党による「新憲法草案」の取りまとめに際しては、中心的な役割を果たしてきた。本書では小泉純一郎・前政権以来、大きく変わり始めた政治家と官僚のパワーバランスに焦点を当てつつ、現在の自公連立政権の功罪について詳しく論じる。(95ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:662文字

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update:19/09/24