日経コンピュータ 2007/08/06号

業種別フラッシュ 流通・サービス 小田急商事
食の安全情報を一元管理9月に本格運用を開始へ
小田急商事

 スーパーや駅の売店を運営する小田急商事は今年9月に、惣菜や生鮮食品に関する情報を一元管理するシステムの本格運用を開始する。食品に加え、日用雑貨品などを対象とする。 商品の仕入れ先企業は、小田急商事が無償で提供するソフトに、原材料や製造過程に関する情報を入力。約200〜300社の取引先が利用する。(26ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:271文字

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小田急商事
update:18/07/30