日経コンピュータ 2007/08/06号

特集1 動き出したリアルタイムSCM
ICタグの情物一致でモノの動きを把握

モノの動きをリアルタイムにとらえることのできる、無線ICタグを適用したSCM改革も始まりつつある。ICタグを使えば、調達から製造、販売に至るサプライチェーンのすべてで製品や部品の動きを克明にトレースできる。いわゆる“情物一致”の状態で在庫や販売の状況を把握し、より精度の高いSCMを可能にする。(50〜51ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1742文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集1 動き出したリアルタイムSCM(38〜39ページ掲載)
動き出したリアルタイムSCM
特集1 動き出したリアルタイムSCM(40〜45ページ掲載)
相手は世界、速さが強さになる
特集1 動き出したリアルタイムSCM(46〜49ページ掲載)
不断の努力でリアルタイム目指す
特集1 動き出したリアルタイムSCM(50〜51ページ掲載)
ICタグの情物一致でモノの動きを把握
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 基幹業務システム > SCM(サプライチェーンマネジメント)*
情報システム > RFID(ICタグなど) > ICタグ*
update:19/09/24