日経コンピュータ 2007/08/06号

特集2
検証・Windows Server 2008 品質強化に重点、“いぶし銀”の新バージョン

マイクロソフトは2008年2月にも、サーバーOSの新版「Windows Server 2008(開発コード名:Longhorn)」を出荷する。約5年ぶりのメジャー・バージョンアップだ。目指したのは、「エンタープライズ級のシステム基盤に必要な品質の向上」。機能追加よりもむしろ、安定性、運用管理性など、大規模システムを構築・運用するために必要な、“いぶし銀”とも言える機能強化を施した。(120〜127ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:9984文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > サーバーOS > Windowsサーバー*
【記事に登場する企業】
日本マイクロソフト
update:19/09/24