日経コンピュータ 2007/09/03号

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富士通、年内に低価格製品50種投入
中小規模ユーザー向けに「適正価格」の製品を品ぞろえ アクセンチュア、予測を請け負う情報活用支援サービス開始 日本HPがJEITAへの出荷情報提供を中止

 富士通は年内にも、サーバーや周辺機器、ミドルウエアなどの低価格製品約50種を一気に投入する。中小企業や大企業の事業部門で構築する中小規模のシステム需要を獲得するのが狙い。まず6月に、最低価格が100万円を超えていたバックアップ製品で、容量40Gバイトのサーバー外付け型製品を約7万円で出荷した。(13ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1316文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > その他(情報システム) > その他(情報システム)
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update:18/07/30