日経コンピュータ 2007/09/03号

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富士通がSaaS事業を本格展開 SNSからERPまで用意、3年で売上高500億円目指す
SNSからERPまで用意、3年で売上高500億円目指す

富士通は10月、ソフトウエアの機能をネットワーク経由でサービスとして提供するSaaS(ソフトウエア・アズ・ア・サービス)を事業化する。個別SIよりも短期かつ安価に導入できるのを売りに、ERP(統合業務システム)パッケージの機能などを提供する。 富士通はSaaS事業の開始に伴い、約10億円を投じて、群馬県館林市にある同社のデータセンターに専用システムを構築した。(16ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1289文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 特定業務システム > その他(特定業務システム)
【記事に登場する企業】
富士通
update:18/07/30