日経コンピュータ 2007/09/03号

業種別フラッシュ 製造 大和鋼管工業
2008年5月をメドに基幹系システムを再構築
大和鋼管工業

 溶融亜鉛メッキ鋼管メーカーの大和鋼管工業は、会計業務や販売管理、在庫管理、原価管理などの基幹系業務で利用するシステムを再構築する。2008年5月に稼働させる。生産実績データと経営情報を結び付け、利益管理体制を強化するのが狙いである。 基幹系システムには、日本オラクルのERP(統合基幹業務システム)パッケージ「JD Edwards EnterpriseOne」を採用する。(24ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:527文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 基幹業務システム > その他(基幹業務システム)
【記事に登場する企業】
大和鋼管工業
日本オラクル
update:19/09/24