日経コンピュータ 2007/10/01号

インタビュー オブジェクト指向言語「Ruby」の開発者
Rubyのビジネス利用を支援する体制組めば大規模システムにも可
まつもと ゆきひろ氏 オブジェクト指向言語「Ruby」の開発者

まつもとゆきひろ氏はソフト会社で社内システムを作るかたわら、個人でRubyを開発した。それを1995年にオープンソースとして公開。12年たった今、企業情報システムでも使われ始めている。Ruby人気が高まる中、まつもと氏は「バズワード化している」と冷静に眺める。Rubyの利点は何か、ビジネス利用のニーズに開発者としてどう応えていくのかを聞いた。(62〜64ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4615文字

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update:18/07/30