日経エレクトロニクス 2007/10/08号

特集1 プロセサはマルチ×マルチへ
山あり,谷あり…
86系プロセサの大変革が始まった

 2007年秋,パソコンやサーバー機で主流の86系マイクロプロセサは,ついに「クアッド・コア」時代に突入した。米Advanced Micro Devices, Inc.(AMD社)が2007年9月に4コア構成のマイクロプロセサを発売し,米Intel Corp.も4コア品を2007年内に投入する。両社は8個のCPUコアを集積した品種を提供する計画も明らかにしている。(48〜49ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1544文字

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この特集全体
特集1 プロセサはマルチ×マルチへ(47ページ掲載)
プロセサはマルチ×マルチへ
特集1 プロセサはマルチ×マルチへ(48〜49ページ掲載)
山あり,谷あり…
特集1 プロセサはマルチ×マルチへ(50〜55ページ掲載)
GPUの混載に活路,汎用プロセサがSoC化
特集1 プロセサはマルチ×マルチへ(56〜62ページ掲載)
多彩なコアを集積するプロセサ,ソフトの汎用性が課題に
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エレクトロニクス > CPU・LSI製品・技術 > CPU・マイコン
update:18/07/30