日経ヘルスケア 2007/10号

NEWS
地域連携パスの導入率は15.7%
大腿骨頚部骨折への導入が大半に

 (株)日本医療事務センター(東京都千代田区)は9月25日、「2007年度病院事務長へのアンケート調査結果」を公表。それによると、地域連携パスの導入率は15.7%にとどまっていることがわかった。 連携パスへの取り組みに関しては、「パスを導入する予定はない」が58.2%と最も多く、連携パスの普及があまり進んでいない状況が浮き彫りになった。(14ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:509文字

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日本医療事務センター
update:14/03/26