日経ヘルスケア 2007/10号

Diary 9月25日
国費拠出500億円増 高齢者の医療費自己負担増凍結で
9/25/tue

 与党内で検討中の高齢者の医療費自己負担増の凍結、障害者自立支援法の抜本見直しなどを行うと、年1000億円超の国庫負担が発生する可能性があることが、厚生労働省の試算でわかった。厚労省は「他の社会保障費を1000億円超も削るのは不可能」としており、社会保障費の膨張につながるのは必至。(15ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:390文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
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【記事に登場する企業】
厚生労働省
update:14/03/26