日経ヘルスケア 2007/10号

介護ビジネストピックス
ゼクスが今後3年で高齢者住宅の戸数を倍増 新設のほか有老ホームのM&Aにも注力

 不動産コンサルティング事業の(株)ゼクス(東京都千代田区)は今後3年間で、現在約3000戸ある高齢者住宅の戸数を5500戸程度まで増やす。将来、オフィスビルなどの開発が頭打ちになって業績に影響が生じると予想されることから、安定した収益を見込める有老ホームやシニア住宅を拡大する。有老ホームのM&Aにも注力し、年間7、8棟のペースで増やしたい考えだ。(17ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:388文字

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【記事に登場する企業】
ゼクス
update:14/03/26