日経ヘルスケア 2007/10号

ヘルスケア・アーキテクチュア 東京湾岸リハビリテーション病院(千葉県習
リハビリ専門病院としてホスピタリティーを追求
東京湾岸リハビリテーション病院(千葉県習志野市)

天窓付きの吹き抜けを中心とした開放的な造りの病院。「院内全体でリハビリテーションを提供」との理念で設計された。ホテル風のインテリアにも温かな配慮が感じられる。取材・文◎茂木 俊輔(フリーライター) 写真◎秋元 忍 エントランスを入ると、正面に1階から5階までの大きな吹き抜けが見える。(103〜105ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1860文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる216円
買い物カゴに入れる(読者特価)108円
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

※日経BP社の会員制Webサービスまたは有料のデータサービス(日経BPビズボードなど)をご利用の場合、当該のサービス側でこの記事の全文を無料または割引価格で購読できるかもしれません。記事を公開している可能性のあるWebサイト、データサービスの一覧はこちら

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
医療・健康・バイオ > 病院・薬局・施設経営 > 病院・薬局・施設紹介
【記事に登場する企業】
社団保健会
update:14/03/26