日経コンピュータ 2007/10/15号

特集2
Web2.0で顧客をつかめ広がる「消費者参加型」
IT担当が知っておくべきマーケティング最前線

消費者参加型を特徴とするWeb2.0と呼ばれる潮流の拡大に伴って、消費者が発信した情報をマーケティングに活用する企業が増えている。花王、味の素ゼネラルフーヅ、三洋電機、日本航空、資生堂などの事例から最新動向を追う。(104〜111ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:8794文字

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update:18/07/30