日経ビジネス 2007/11/19号

時流超流・トレンド
総選挙にらむ連合の悩み 民主党と蜜月維持に集まる懸念

 小沢一郎・民主党代表の辞任騒動をきっかけに国会の解散・総選挙風が次第に強まり始めた。今夏の参院選で民主党大勝の原動力ともなった連合の動きにも改めて注目が集まっている。小沢代表は、過去の代表に比べ連合寄りの姿勢を見せ、近い関係にあると見られてきた。しかし、今回の大連立構想では事前の相談はなし。(9ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1616文字

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update:19/09/24