日経エレクトロニクス 2007/11/19号

ウォッチャー 韓国Samsung編
第10世代の量産は2010年以降,冷静かつ強気な投資を継続
〓韓国Samsung編〓

 今後10〜15年を考えた場合,液晶パネルがディスプレイ市場の主役であり続けることは,ほぼ間違いない。ディスプレイの歴史を振り返ると,液晶パネルはCRT(cathode ray tube)が100年かけて築いた市場をわずか10年で逆転し,市場の牽引役に急浮上した。(159〜162ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4753文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > ディスプレイ製品・技術 > その他(ディスプレイ製品・技術)
【記事に登場する企業】
韓国・サムスン・エレクトロニクス社
update:18/07/30