日経エレクトロニクス 2007/12/03号

特集1 アナログ停波に死角あり
多チャンネル時代が本格到来,インタフェースの変革が不可避
第2部<将来>

テレビ受像機が登場して約50年がたつが,ケータイが10年で進化したほどには変わっていない。アナログ停波がもたらす混乱は,テレビ受像機にとって本格的な多チャンネル時代への扉でもある。しかし,安易な機能追加はテレビの存在理由を消しかねない。テレビのあり方そのものからの変革が求められている。(59〜65ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:10551文字

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この特集全体
特集1 アナログ停波に死角あり(47ページ掲載)
アナログ停波に死角あり
特集1 アナログ停波に死角あり(48〜49ページ掲載)
2011年,アナログ停波で,地上テレビ放送の王座が揺らぐ?
特集1 アナログ停波に死角あり(50〜58ページ掲載)
ほころびを見せる移行のシナリオ,それでも停波は予定通り
特集1 アナログ停波に死角あり(59〜65ページ掲載)
多チャンネル時代が本格到来,インタフェースの変革が不可避
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update:18/07/30