日経コンピュータ 2007/12/10号

DATAを読む
セカンドライフ経験者はネットユーザーの2.4%継続して利用したいのはその中の約3割

 野村総合研究所によると、仮想世界サービス「セカンドライフ」を利用したことがある人は、国内のインターネット利用者の中から集めた約10万人のうち、わずかに2.4%だった。さらに、この利用者の中から無作為に抽出した1000人に利用実態を尋ねたところ「今後も継続的に利用したい」と回答した人の比率は27.1%で、「今後も利用するか分からない」(21.9%)、「もう少し様子を見たい」…(32ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:575文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
インターネットサービス > ネット上のコミュニケーション > その他(ネット上のコミュニケーション)
update:19/09/24