日経コンピュータ 2007/12/24号

ニュース&トレンド
Windows Vista SP1の詳細が明らかに 改善点は小幅、企業はまだ様子見

マイクロソフトはWindows Vistaの修正モジュール集「サービス・パック(SP)1」の内容を明らかにした。不具合修正に加えて新機能を追加。Vista拡販に向けて期待をかける。ただし大多数の企業はVista自体まだ「様子見」。SP1の利点も限定的との見方が大半だ。 Vista SP1の内容は、セキュリティとOSの動作に関する修正、動作速度の向上、機能の追加や改良である(図)。(17ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1442文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > クライアント向けOS > Windows
【記事に登場する企業】
日本マイクロソフト
update:18/07/30