日経コンピュータ 2007/12/24号

ニュース&トレンド
マスターデータ管理ツールの出荷相次ぐ データ連携の国産、使い勝手/性能上げる海外ベンダー

2007年末から08年にかけ、8社が、企業内に分散したマスターデータを統合・管理するマスターデータ管理(MDM)ツールの出荷を予定している。インフォマティカやビジネスオブジェクツなどがバージョンアップ版を、インフォテリアやIBMなどが新製品を投入する。 データ統合専業ベンダーのインフォマティカは12月にPowerCenterの新版を市場に投入(表)。(20ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1311文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる108円
買い物カゴに入れる(読者特価)54円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > システム統合
update:18/07/30