日経コンピュータ 2007/12/24号

ニュース&トレンド BCP導入の実際
災害時の通信確保サービスが登場 携帯電話から衛星電話や避難場所へ通話を転送

災害時、社員の安否確認や取引先との連絡のために電話は欠かせないツールだ。しかし実際には、建物の崩壊で固定電話が使えなかったり、被災地に電話が殺到して電話が通じにくくなったりする。そうした状況で通信を確保するサービスが、相次いで登場した。 新しいサービスは2種類ある。NTTドコモの「デュプレスター」と、米テレコンティニュイティの「BCP Voice」だ。(23ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1413文字

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パソコン・デジタルギア > 携帯電話・PHS本体・サービス > その他(携帯電話・PHSサービス)
通信・ネットワーク・放送 > 携帯電話・PHSサービス > その他(携帯電話・PHSサービス)
【記事に登場する企業】
NTTドコモ
米テレコンティニュイティ社
update:18/07/30