日経コンピュータ 2007/12/24号

業種別フラッシュ 金融 第一生命保険
端末600台のコンタクト・センターを構築
第一生命保険

 第一生命保険は、顧客対応のコンタクト・センター向けシステムを刷新し、2007年10月から利用を始めた。東京、大阪、名古屋のサービスセンターおよび本社が対象で、受電端末の台数は約600台である。生保業界では最大級という。 これまでは各サービス・センターにサーバーを分散配置していたが、今回はすべてデータセンターに集約した。(24ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:286文字

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第一生命ホールディングス
update:18/07/30