日経コンピュータ 2007/12/24号

業種別フラッシュ 製造 大鵬薬品工業
2500人超のパソコンの操作記録を集中管理
大鵬薬品工業

 大鵬薬品工業は、社員のパソコンの操作記録を集中管理するシステムを構築した。11月末に、ほぼ全社員となる2500人超への展開を終了した。情報漏洩の防止などに役立てる。 操作記録は、センターに置くサーバーで集中して管理する。各社員のパソコン上で記録を取り、定時的にサーバーにデータを送信。総費用は約4000万円。(26ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:275文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる108円
買い物カゴに入れる(読者特価)54円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム運用管理 > システム管理ソフト
【記事に登場する企業】
大鵬薬品工業
update:18/07/30