日経コンピュータ 2007/12/24号

特集2 主要ベンダーとユーザー会のトップが語る2
経営とITの境界が消えるシステムが変革の原動力に
主要ベンダーとユーザー会のトップが語る2008年展望

「2008年のIT市場は、およそ3〜5%増」——。大手ITベンダーの経営トップの多くが、08年のIT投資は堅調に推移するとみている。内部統制に代表される企業の土台作りのためのIT投資が続くほか、企業変革を引き起こすための原動力をITに期待する経営層が増えているのが主な理由だ。(116〜119ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4271文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる270円
買い物カゴに入れる(読者特価)135円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集2 主要ベンダーとユーザー会のトップが語る2(116〜119ページ掲載)
経営とITの境界が消えるシステムが変革の原動力に
特集2 主要ベンダーとユーザー会のトップが語る2(120〜127ページ掲載)
回答
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > その他(情報システム) > その他(情報システム)
【記事に登場する企業】
SAPジャパン
NTTデータ
大塚商会
デル
東芝ソリューション
野村総合研究所
update:18/07/30