日経PC21 2008/02号

実例で学ぶエクセル関数
消費税や注文個数の“端数”を処理 四捨五入からケース換算まで自在に

 金額の計算に端数が生じたとき、切り上げ、切り捨て、四捨五入などの処理が必要になることがある。消費税の一円未満を切り捨てたり、価格を一〇〇円単位に丸めたりする場合だ。また商品を注文する際、必要な個数をそのまま注文するのではなく、ケース単位で発注することがある。この場合「一ケース当たりの個数」に応じて、六の倍数や一二の倍数などに個数を丸めなければならない。(144〜149ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6271文字

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update:19/09/25