日経ビジネス 2008/01/14号

ビジネス世論 オピニオン
家庭や個人で取り組む温暖化対策 8割が「意識している」

 2008年、温暖化ガスの排出量削減を定めた京都議定書の第1約束期間が始まった。1990年比で排出量の6%削減が目標。日頃の生活で、温暖化対策を意識しているかどうかを聞いた。「強く意識している」「どちらかと言えば意識している」という回答が合わせて8割以上と、大半の人が環境に配慮した生活を心がけている(詳しい調査結果はインターネットでご覧になれます)。(105ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1386文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
ビズボードスペシャル > 環境 > その他(環境)
update:19/09/24