日経エレクトロニクス 2008/01/14号

特集1 R&D新体制 世界の英知を使う
中国編 学生の活用が成功の秘訣に
第2部<海外最前線>先行する欧米,日本は追い付くか

 中国の首都,北京。2008年の五輪開催を前に,この地でグローバル企業同士による人材獲得競争が勃発している。 先頭を走るのがMicrosoft社の研究開発拠点「Microsoft Research Asia(MSRA)」である。9年前に同社が設立したこの拠点は,既に数多くの開発成果を上げ,その一部は実際に同社の製品に採用されている。(63〜67ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7328文字

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この特集全体
特集1 R&D新体制 世界の英知を使う(47ページ掲載)
R&D新体制 世界の英知を使う
特集1 R&D新体制 世界の英知を使う(48〜49ページ掲載)
世界の研究開発拠点は「4大体制」へ
特集1 R&D新体制 世界の英知を使う(50〜54ページ掲載)
中印はもはや低コスト拠点でない
特集1 R&D新体制 世界の英知を使う(55ページ掲載)
「日本発」にはこだわらない
特集1 R&D新体制 世界の英知を使う(56〜62ページ掲載)
インド編 世界企業の人材基地に
特集1 R&D新体制 世界の英知を使う(63〜67ページ掲載)
中国編 学生の活用が成功の秘訣に
特集1 R&D新体制 世界の英知を使う(68〜69ページ掲載)
ベトナム編 半導体企業の進出が始まる
特集1 R&D新体制 世界の英知を使う(70〜74ページ掲載)
優秀な海外人材で日本を活性化
特集1 R&D新体制 世界の英知を使う(75〜77ページ掲載)
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update:18/07/30