日経ビジネス 2008/01/21号

特集 目指せグローバル1●中国・インド・ベト 第3章
仕事こそ最高の報奨

 世界各地で人材の獲得に奔走する日米欧のグローバル企業──。その舞台は、アウトソーシング(業務の外部委託)やオフショアリング(ホワイトカラーの仕事の海外移転)の受け手として台頭したインド、中国からベトナムやロシアなどへ広がり始めた。 人材の確保に企業が躍起になっているのは、人材が今後の企業の競争力を大きく左右するからにほかならない。(40〜41ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2498文字

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この特集全体
特集 目指せグローバル1●中国・インド・ベト 第1章(26〜33ページ掲載)
中国・インド・ベトナム… 世界人材争奪戦 このままでは頭脳も買い負ける
特集 目指せグローバル1●中国・インド・ベト 第2章(34〜39ページ掲載)
“宝の持ち腐れ”を防げ
特集 目指せグローバル1●中国・インド・ベト 第3章(40〜41ページ掲載)
仕事こそ最高の報奨
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update:19/09/24