日経ビジネス 2008/01/21号

特集 目指せグローバル1●中国・インド・ベト 第2章
“宝の持ち腐れ”を防げ

 人材の獲得にグローバル企業が世界各地で火花を散らす中、優秀な外国人を採用するのに全く苦労していないと断言する会社がある。世界最大の日用品メーカー、米P&Gだ。 採用で特別なことをしているわけではない。インターンシップ(就業体験)の受け入れやウェブサイトでの募集など、日本企業でも一般的に実施しているものばかりだ。(34〜39ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7607文字

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この特集全体
特集 目指せグローバル1●中国・インド・ベト 第1章(26〜33ページ掲載)
中国・インド・ベトナム… 世界人材争奪戦 このままでは頭脳も買い負ける
特集 目指せグローバル1●中国・インド・ベト 第2章(34〜39ページ掲載)
“宝の持ち腐れ”を防げ
特集 目指せグローバル1●中国・インド・ベト 第3章(40〜41ページ掲載)
仕事こそ最高の報奨
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 人事 > 人材育成・活用・制度
【記事に登場する企業】
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プロクター・アンド・ギャンブル・ファー・イースト・インク(P&G)
update:19/09/24