日経トップリーダー 2008/02/01号

特集 伸びる会社の時間割
会社を変えた社長の  日の始め方

 星野リゾート社長、星野佳路は1カ月のうち10〜15日を東京事務所、5〜6日を本社のある軽井沢、残り10日〜15日を全国のリゾート施設回りに費やす。 東京にいるとき、起床は午前7時30分。まずノートパソコンでメールを受信する。急用がない限り、仕事を持つ妻に代わり朝食を作って、6歳になる一人息子を起こし、一緒に食事をする。(32〜36ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3507文字

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この特集全体
特集 伸びる会社の時間割(30〜31ページ掲載)
伸びる会社の  時間割
特集 伸びる会社の時間割(32〜36ページ掲載)
会社を変えた社長の  日の始め方
特集 伸びる会社の時間割(38〜41ページ掲載)
超ムダ取り時間割の極意
特集 伸びる会社の時間割(42〜47ページ掲載)
わずか10分の早起きでシニア客の行列ができる店に
特集 伸びる会社の時間割(49〜55ページ掲載)
コツは「遅寝早起き」誰でも10日で5時起き人間
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update:19/09/24