日経ビジネス 2008/02/04号

投資のツボ 波乱時の投資法 パーソナルライフ
IPO銘柄で注意するポイントとは

 株式市場は厳しい状況が続いているが、こんな時にもできる投資法を1つ考えよう。IPO(新規株式公開)投資である。ただし、個人投資家がIPO銘柄を公募で入手するのは簡単ではない。しかし、当然ながら上場後なら売買にいつでも参加できる。直近IPO銘柄の人気は、その激しい値動きにある。(75ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1481文字

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update:19/09/24