日経ビジネス 2008/02/04号

第2特集 待ったなし!内部統制 中小も「経営の棚卸 第3章
業務刷新と一石二鳥

 「内部統制監査の評価範囲は売上高の3分の2程度とされているが」「いや、もうちょっと範囲を広げた方がいいと思いますよ」 昨年10月頃から中小企業の内部統制担当者と監査人との間でこうしたやり取りが始まった。施行前の手探り状態で、何をどこまでやればいいか分からない。(48〜52ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7912文字

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この特集全体
第2特集 待ったなし!内部統制 中小も「経営の棚卸 第1章(42〜45ページ掲載)
待ったなし! 内部統制 中小も「経営の棚卸し」
第2特集 待ったなし!内部統制 中小も「経営の棚卸 第2章(46〜47ページ掲載)
監査人との交渉がカギ
第2特集 待ったなし!内部統制 中小も「経営の棚卸 第3章(48〜52ページ掲載)
業務刷新と一石二鳥
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 経営方針 > 企業統治・危機管理
【記事に登場する企業】
アウンコンサルティング
三技協
テクノアルファ
日本ルツボ
免疫生物研究所
update:19/09/24