日経ビジネス 2008/02/04号

ビジネス世論 オピニオン
新興国政府系ファンドの日本企業への投資 「歓迎する」が6割超

 米サブプライムローン(信用力の低い個人向け住宅融資)問題で損失を抱えた欧米大手金融機関が中東などの政府系ファンドから増資を受け入れた。存在感が増す中東諸国や中国など新興国政府系ファンドによる日本企業への投資について、「歓迎する」「どちらかと言えば歓迎する」が6割超。「抵抗がある」を大きく上回った(詳しい調査結果はインターネットでご覧になれます)。(122ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1320文字

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update:19/09/24