日経PC21 2008/06号

特集2 メール作法の新常識 本文
「一通に一用件」「テキスト」を厳守!
本文

 次は「本文」だ。“基本形”として図1を見てみよう。まずは宛名と簡単な挨拶、送信者の名前を書き、用件をまとめて、最後に署名を付けるというスタイルだ。 宛名は「まずは丁寧に」。相手が簡略化してきたら、それに合わせる形にしていけば無難だろう。 送信者の名前は「署名があるから不要」という考えもあるが、名乗っておいて失礼はない。(64〜65ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2044文字

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この特集全体
特集2 メール作法の新常識(59ページ掲載)
メール作法の新常識
特集2 メール作法の新常識 総論(60〜61ページ掲載)
大量メールを手際よく、失礼なく
特集2 メール作法の新常識 件名(62〜63ページ掲載)
明快が第一! メールは件名が九割
特集2 メール作法の新常識 本文(64〜65ページ掲載)
「一通に一用件」「テキスト」を厳守!
特集2 メール作法の新常識 宛先(66〜67ページ掲載)
「登録」でミス防止、「同送」に注意
特集2 メール作法の新常識 添付(68〜69ページ掲載)
「うっかり忘れ」防ぎ、安全も配慮
特集2 メール作法の新常識 返信(70〜71ページ掲載)
当日に対応、「定時処理」で効率化
特集2 メール作法の新常識 管理(72〜73ページ掲載)
メッセージルールで仕分けを徹底
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update:18/07/30