日経アーキテクチュア 2008/05/12号

特集 使える、伝える 身近なプレゼン
図面のやり取りや確認申請でも活躍軽い、正確、誰でも見られるPDFの“そこ”が知りたい

 CADで作成した図面をDXF(DrawingInterchangeFile)形式に変換すると、別のCADソフトでも開くことができるが、一部のレイヤーが消えたり、線種が変わってしまったりと、トラブルも多い。しかし、それを覚悟のうえで、DXFを送らざるを得ない状況もある。そんなときは、DXFファイルと一緒に、同じデータをPDF化した図面を添付すればよい。(44〜45ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2613文字

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この特集全体
特集 使える、伝える 身近なプレゼン(26ページ掲載)
使える、伝える身近なプレゼン
特集 使える、伝える 身近なプレゼン(27〜29ページ掲載)
▼竣工写真アルバム
特集 使える、伝える 身近なプレゼン(30〜31ページ掲載)
▼発注者向けプレゼン
特集 使える、伝える 身近なプレゼン(32〜33ページ掲載)
▼工事の記録
特集 使える、伝える 身近なプレゼン(34〜35ページ掲載)
敷地調査や現場の記録に活用できる設計者のためのデジカメ写真術
特集 使える、伝える 身近なプレゼン(36〜37ページ掲載)
▼購入希望者向けプレゼン
特集 使える、伝える 身近なプレゼン(38ページ掲載)
デジカメ写真を大量に張り込んだWord書類など大きなファイルをネット上でやり取りするときの注意点
特集 使える、伝える 身近なプレゼン(39〜41ページ掲載)
▼社内ブログ
特集 使える、伝える 身近なプレゼン(42〜43ページ掲載)
▼営業・広報
特集 使える、伝える 身近なプレゼン(44〜45ページ掲載)
図面のやり取りや確認申請でも活躍軽い、正確、誰でも見られるPDFの“そこ”が知りたい
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update:12/01/17