日経コミュニケーション 2008/06/15号

特集1 端末急増の波に乗る
今こそ!公衆無線LAN端末急増の波に乗る

 国内でサービスが登場してから約7年。公衆無線LANが転機を迎えている。対応端末の急増とエリアの充実を背景に,無線ブロードバンドの一翼に再浮上してきたのだ。 公衆無線LANは当初,「出先で手軽にインターネット接続できる」という触れ込みで華々しく登場したものの,提供エリアの狭さもあって伸びは今ひとつ。(22〜25ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3937文字

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update:18/07/30