日経ビジネス 2008/06/30号

時流超流・トレンド
大型案件に飛びついた 日教組と法廷対決、プリンスホテル社長が激白

 東京地裁でプリンスホテルと日本教職員組合の法廷闘争が先頃始まった。事の発端は、2月に日教組が集会を開くためにグランドプリンスホテル新高輪(東京都港区)と交わした会場の使用契約を、ホテル側が解除したこと。大会が中止に追い込まれたとして日教組はホテル側に約3億円の損害賠償を求める訴えを起こした。争う姿勢を鮮明にするプリンスホテルの渡辺幸弘社長に話を聞いた。(22ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1869文字

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日本教職員組合
プリンスホテル
update:19/09/24