日経ビジネス 2008/07/07号

戦略フォーカス ノウハウの外販 企業
スタートトゥデイ(アパレルのネット通販) 流行を運ぶ物流の新星

 アパレル用品のインターネット通販で急成長し、昨年12月、東証マザーズに上場したスタートトゥデイ。創業者の前澤友作社長自ら考えた演出だ。新たな10年の第一歩。それは、千葉県習志野市にある巨大な物流倉庫から始まることになる。最先端のセンスが若者呼ぶ スタートトゥデイが「ZOZOTOWN(ゾゾタウン)」というファッションの仮想商店街を立ち上げたのは、2004年12月。(50〜53ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5382文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる275円
買い物カゴに入れる(読者特価)138円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 経営方針 > その他(経営方針)
インターネットサービス > EC > オンラインショップ/モール
【記事に登場する企業】
スタートトゥデイ
update:19/09/24