日経ビジネス 2008/07/14号

敗軍の将、兵を語る 人
児玉 芳明 氏[北海道フットボールクラブ社長] 80%減資で退場求められる

 Jリーグのサッカーチーム「コンサドーレ札幌」を運営する北海道フットボールクラブは、発足3年目の1998年から債務超過になっていました。その額は2007年末で1億9208万円に達していました。 この状態を解消するため、出資金の8割に当たる20億4500万円を減資することとし、今年3月21日の定時株主総会で承認を頂きました。(131〜134ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5495文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる275円
買い物カゴに入れる(読者特価)138円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください





  記事中に使用権のない図表・写真があり、PDFではまたは抜けた状態で表示されます。予めご了承の上、ご利用ください。
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > その他(企業・経営・ビジネス) > その他(企業・経営・ビジネス)
update:19/09/24