日経ビジネス 2008/11/17号

投資のツボ 外債投資 パーソナルライフ
格付けの「見通し」で判断を

 米サブプライムローン(信用力の低い個人向け住宅融資)問題に端を発した金融危機が、世界各国に波及。外国為替市場では、比較的金融危機の度合いが低いとされる円が独歩高となるなど、不安定な状況となっている。 日本の投資家から見ると、一見、外貨建て資産への投資の好機にも見えるが、この金融不安の中では慎重に考えたいところだ。チェックポイントはどこだろう。(63ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1229文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > その他(企業・経営・ビジネス) > その他(企業・経営・ビジネス)
サービス・流通・生活・文化 > 金融・保険 > その他(金融・保険)
update:19/09/24