日経コンピュータ 2009/01/01号

ニュース SPECIAL REPORT
即効性を示し氷河期を乗り切る 主要ITベンダートップ25人に聞く2009年展望

IT投資の前年割れは必至〓。これが主要ITベンダーのトップ25人の状況認識だ。2009年は投資効果があいまいな提案に耳を傾ける顧客はいない。各社は「早く、安く、確実に」効果が出る製品・サービスを前面に押し出して、氷河期を乗り切ろうとしている。 100年に一度と言われる世界経済危機を受けて国内IT市場が急速に冷え込んでいる。(16〜20ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:10112文字

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update:18/07/26