日経コンピュータ 2009/01/01号

ニュース
クライアントPCの管理コストを半減 故障時の復旧を自動化するサービス相次ぐ

日本HPやNRI、日立電サ、ユニアデックスがクライアントPC運用管理代行の新サービスを開始した。最もコストがかかる障害時の対応を、ITを活用して自動化する。1台当たり2万円以上といわれる運用管理コストを2〜3割、台数次第では半減できるという。 各社のサービスは、PCの故障時に連絡すると代替機をエンドユーザーに直接送るというもの。(23ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1438文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム運用管理 > その他(システム運用管理)
【記事に登場する企業】
日本ヒューレット・パッカード
野村総合研究所
日立システムズ
ユニアデックス
update:18/07/26