日経ビジネス 2009/01/12号

時流超流・トレンド
不況が生む2つの好機 グーグル新社長が読む広告・ネットビジネス

 1月1日、グーグル日本法人の社長に辻野晃一郎氏(51歳)が就任した。辻野社長はソニー出身で、パソコン「バイオ」事業を立ち上げた。2007年にグーグルに入社し、製品企画本部長を務めた。 辻野社長の最大の使命は、広告ビジネスの拡大だ。景気後退により既存メディアへの広告出稿が激減している中で、インターネット広告は好調を保てるのか、辻野社長に聞いた。(9ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1700文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 人事 > 経営陣・キーマン
インターネットサービス > その他(インターネットサービス) > その他(インターネットサービス)
インターネットサービス > eマーケティング > インターネット広告
【記事に登場する企業】
グーグル
update:19/09/24