日経ビジネス 2009/02/16号

技術フロンティア フィーチャー
ストレージシステム 日本IBM、NEC、日立製作所、富士通 バラバラ分割で情報守る

 業務用の電子メールやスケジュールをウェブブラウザーで読み書きし、複数の部署で共有する文書ファイルをネットワーク経由で開く──。こうした作業が、最近のオフィスでは日常風景になっている。 個人が扱うファイルは、パソコンの中にあるHDD(ハードディスク駆動装置)に保存するのが一般的だ。ところが、最近はデータをパソコンに保存しないようにする企業も増えている。(78〜80ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4077文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > ストレージシステム・ソフト > ネットワークストレージ*
【記事に登場する企業】
NEC
日本IBM
日立製作所
富士通
update:19/09/24