日経コンストラクション 2009/02/27号

特集 危うい施工計画
シールドトンネル
たて坑内の設備の干渉に注意

 シールドトンネル工事の大きな特徴の一つが、設備や機械などさまざまな分野の技術者が、担当分野の施工計画を別々に立てることだ。 たて坑やシールド機の反力受け設備などの担当者、シールド機などの機械の担当者、後続設備などの担当者が別々に施工計画を考えるので、最終的にそれらを合わせ、全体の施工計画にする必要がある。(20〜21ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2570文字

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この特集全体
特集 危うい施工計画(8〜11ページ掲載)
危うい施工計画
特集 危うい施工計画(12〜17ページ掲載)
施工計画をめぐるトラブル
特集 危うい施工計画(18〜19ページ掲載)
工種別施工計画の勘所
特集 危うい施工計画(20〜21ページ掲載)
シールドトンネル
特集 危うい施工計画(22ページ掲載)
舗装
特集 危うい施工計画(23ページ掲載)
地下構造物、開削トンネル
特集 危うい施工計画(24ページ掲載)
ダム
特集 危うい施工計画(25ページ掲載)
海洋
特集 危うい施工計画(26ページ掲載)
勘所の伝承 担当現場以外でも経験を積ませる
特集 危うい施工計画(27〜30ページ掲載)
2007年度会計検査報告
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update:19/09/27