日経コンストラクション 2009/02/27号

NEWS 技術
床固めの無人化施工を省力化 作業時間を17%短縮

 フジタは、東京工業大学発のベンチャーであるフウズラボ(東京都千代田区)と共同で、モニター画面を使って無人の油圧ショベルに施工位置を短時間で指示できる「ガイド線表示システム」を開発した。国土交通省九州地方整備局雲仙復興事務所が発注した「赤松谷川10号床固め工事」で採用して、効果を確かめた。(49ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:683文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > 施工 > 土木施工技術・ツール
建設・不動産 > 土木・都市開発 > 土木施工技術・ツール
【記事に登場する企業】
フウズラボ
フジタ
update:19/09/27