日経コンピュータ 2009/03/04号

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“2割省エネ”直流給電、NTTが導入へ 課題解決にメド、iモードのサーバーを今秋にも入れ替え

NTTグループが「直流(DC)給電」方式をIT機器に本格採用する。交流(AC)給電と比べ省エネ効果や信頼性は高まるが、処理性能や高電圧時の検証が不十分だった。NTTドコモはいち早く技術的なメドを付け、実験後の2009年度下期にも導入する構えだ。 採用の動きを見せているのはNTTドコモとNTTデータ(図)。(18ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1361文字

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update:19/09/24