日経コンピュータ 2009/03/18号

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「必要なデータから戻す」高速リカバリ製品 中堅・中小企業のメールサーバー用途など狙い発売が相次ぐ

 「CDP(継続データ保護)」と呼ぶバックアップ/リカバリ製品の発売が相次いでいる。そのとき業務で必要なデータから順番にリカバリするので、復旧時間が短縮できる。障害対策のコスト・パフォーマンスの高さを武器に、メールサーバー向けなどに普及を狙う。 CDPは、分や秒といった単位で過去の任意の時点を指定してデータをリカバリする製品。(19ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1206文字

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update:19/09/24