日経コンピュータ 2009/03/18号

ニュース
低コストで社内クラウド実現 パナソニック電工、まずはSANを刷新

パナソニック電工は2009年6月にストレージエリアネットワーク(SAN)を刷新する。同社は集約したITインフラを使い、要求に応じて動的にリソースを割り当てる“社内クラウド”を推進中だ。SANはその一環。低コストで実現するため三つの工夫を凝らした。 三つの工夫とは、動的なリソース割り当て時の品質確保、ストレージ単価の引き下げ、SANのコスト低減——である(図)。(21ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1236文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる108円
買い物カゴに入れる(読者特価)54円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > ストレージシステム・ソフト > ネットワークストレージ
【記事に登場する企業】
パナソニック電工
update:18/07/26